OPERA STUDY リアルワールドの日本人患者におけるEndeavor ZESを用いる治療後のDAPTの至適実施期間の検討:前向き多施設共同試験

研究組織

主催 特定非営利活動法人インターベンションのエビデンスを創る会
研究顧問 大阪大学医学部附属病院 南都 伸介
代表者 大阪大学医学部附属病院 奥山 裕司
主任研究者 関西労災病院 渡部 徹也
運営委員会 関西労災病院 循環器内科 渡部 徹也
大阪大学附属病院 先進心血管治療学 奥山 裕司 水野 裕八 兵庫医科大学病院 循環器内科  峰 隆直 東宝塚さとう病院 循環器科 矢吹 正典 大阪労災病院 循環器内科 習田 龍 大阪府立急性期・総合医療センター  心臓内科 古川 善郎 大阪警察病院 循環器内科 柏瀬 一路 平田 明生 大阪医療センター 循環器科  廣岡 慶治

更新情報

2012.4.1
参加施設ページでご施設ごとの症例登録数が確認できるようになりました。
(参加医師用ページ、参加施設ページをご覧いただくためには専用のIDとパスワードが必要です。
ご不明の場合は、info@estimation-study.orgまでお問い合わせください。)
2012.3.14
登録症例数が20例を突破しました。
2012.12.28
登録症例数が10例を突破しました。
2011.12.16
年末年始のお知らせ
12月28日(水)~1月3日(火)の間、支援センターの業務を停止いたします。
ご迷惑をお掛けいたしますが、ご了承のほどお願い申し上げます。
2011.10.20
症例登録が始まりました。